ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない

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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?概要・キャラクター・あらすじ

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?

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ウチの弟マジでデカイんだけど
見にこない?

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?あらすじ

弟のアレが心底大きな状況に我が目を疑った姉は、仲間内に吹きちらすことに。

 

女子仲間を誘い入れて弟のアレを一同揃って拝見!

 

目にした途端に後退りする程のデカさ、更にはこぞって弟のアレをいじくりまわして弟のアレは噴出スレスレ!

 

好き勝手に触られまくったとびきりのアレで、姉の仲間たちをいかせ続ける!

 

今まで体験したことのないマジでデカイ愚息で中をかきまぜられ、女の子達が喘ぎ声を出した顔でイキ続けて引きつけ必死の形相!

 

調子に乗る弟は、挙げ句に実の姉にも陵辱…

 

前代未聞の大きなアレをとにかく本編で満喫してください!

 

作品内容

◆作品名:ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?

◆作者:煙ハク / チンジャオ娘

◆動作環境:スマートフォン・タブレット、WindowsPC

◆配信数:12話完結

◆ポイント: 86pt

 

各話タイトル
1話:「もっと大きくしてみよーぜ」JK3人にデカチンをオモチャにされて

2話:「あたしじゃダメかな?初めての女」発情した姉友マ○コで童貞卒業!?

3話:「ヤバイ!こんなチ○ポ初めて!」黒ギャルと暴走生膣内出しセッ○ス

4話:「コレ…私にも挿れてみてくれないかな?」お風呂で清純系?JKに誘惑されて

5話:「彼じゃ届かなかったトコ突かれてる♪」本性丸出しのメスに寝取り膣内出し

6話:「あ、あんたら何やってんの!?」JKたちが僕のチ○コ目当てで通ってくるようになって

 

7話:「やるわけないじゃん弟と乱○なんて!」姉にハーレム生出しセックスを見せつけて

 

8話:「弟のチ○コなんかでイクはずない!」姉がデカチンに屈服するまで徹底膣内出し

 

9話:「ちょっと今日デートなんですけど!?」姉のアソコは弟のデカチン用オ○ホール

 

10話:「私もう…あの子のサイズじゃないと」竿比べセッ○スで弟に寝取られたお姉ちゃん

 

11話:「今日はプールで水着JKを独り占めだよ」ハーレムセッ○スでNTR動画撮影

 

12話:「やっぱこのチ○ポ最強すぎ♪」タマが空っぽになるまでJK3人に搾られて

 

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ポイントが付与されますので、ポイントと交換で本編を購入しお読み下さい。

 

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スマホで試し読みできる電子コミックは…

「公共の乗り物の中で漫画本を読むのは抵抗がある」、こういった人でもスマホに漫画を保存していたら、他人の目を気にすることもなくなります。

 

これが漫画サイトの評価が下がらない魅力の1因です。

 

コミックも試し読みの後、納得して購入されるのが一般的になっています。

 

電子書籍も普通の書籍と変わりなく情報自体が商品ですので、ガッカリなストーリーでも返品は認められません。

 

予めあらすじを理解する事が可能だったら、購入してから面白くなかったと後悔の念に駆られることがありません。

 

なので概略を把握するためにも、漫画を試し読みする方がベストだと思います。

 

一般的な書店での立ち読みと一緒で、電子コミックでも試し読みをすることで、あらすじの把握ができます。

 

試し読みを利用して、好きな漫画を探し当ててみて下さい。

 

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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?ネタバレ

弟のナオには一つの悩みがありました。

 

それはチ○コがデッカイこと。

 

学校の友達にはからかわれる始末。

 

名器・さくらちゃんという名前を付けた愛用のオ○ホも、パックリと裂けて壊れてしまったのです。

 

ナオが風呂場でオ○ニーしていると…

 

「激写〜妖怪オ○ホ洗い〜」

 

いつの間にか、姉の千秋がナオの真横に…

 

千秋はナオの勃起しているチ○コを激写していました。

 

「姉ちゃん!?」

 

「ナオくん、チ○コデカくね?〜」

 

壊れてしまったオ○ホも見られてしまい、性に奔放なJK千秋にデカチ○を目撃され️たナオは恥ずかしくて赤面し言葉を失います。

 

ナオのチ○コのデカさに圧倒される千秋。

 

「マジか…超ウケる…」

 

弟のデカチンを面白がった姉は、SNSで画像を拡散してしまいます。

 

「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」

 

などと、JK仲間に言いふらすと、早速友達の雪子と渚がナオのデカチンを見にやってきました。

 

「わ〜…おっきい〜…」

 

しかし、デカチンはしょんぼりしています。

 

「気合い入れろよ〜弟く〜ん」

 

中々勃たないチ○コにイラだつ千秋は、早く勃たせるように迫りました。

 

でも、こんな恥ずかしい状況でチ○コを勃たせるのは無理だと言うナオ。

 

でも、雪子と渚が来ているという手前、千秋は更にせがみます。

 

そんな問答をしている中、ナオのチ○コはムクムクと大きくなってきました。

 

年下男子のデカチ○を目の当たりにしたお姉さんたちは大興奮。

 

もっと大きくしようと悪ノリし始めた3人は、チ○コを激しく手コキ。

 

渚は、自ら巨乳をさらけ出してデカチ○の上をまたぎ、騎乗位で腰を振る。

 

しかも、さきっぽだけ入れるはずだったのに、生出しの筆下ろしをされてしまいます。

 

それ以来、デカチ○の虜になった雪子と渚は、セッ○ス目的で訪ねてくるようになったのです。

 

強気な姉の千秋も、彼氏より大きい弟のチ○コで屈服。

 

年下チ○コにドハマリしたお姉さんたちは、デカチ○専用のオ○ホ扱いになり…

 

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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?感想

年上お姉さんたちが、年下男子のデカチ○をオモチャにする様が面白く、エロさも強調されているので見応えがあります。

 

美人でスタイル抜群の千秋を始め、金髪美人のギャル系渚と黒髪で清純そうな雪子のタイプが違うJK3人と、弟1人が絡み合うエッチシーンには大満足。

 

現役JKが自ら腰を振って騎乗位したり、色々なエロプレイのシチュエーションに興奮が止まりません。

 

お姉さんたちのカラダやエロい表情の描写が抜きん出ており、エロ漫画としてはハズレなしです。

 

夫は獄中、一方妻は

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雪子が浴室に登場

浴室に入って来たのは笑顔の可愛い綺麗な顔立ちの雪子。

 

セックス願望を引っさげて天然門をくぐってしまった。

 

小さいチンチンより大きなチンチンがいいと大胆発言する淫乱娘。

 

雪子がどうなるか検証してみることに。

 

全身がビクビクと震え出し、エッチな気分になっちゃった…らしい。

 

確かに彼一人じゃ満足できないだろうな…と納得。

 

もうムラムラしちゃってたまらない!

 

思い出して下さい。

 

まだHでイッたことがないこと、経験人数も彼氏のみとのこと。

 

ところが、彼女の凄いのは、いきなり股間を開脚し誘ってきたのです。

 

あられもない姿を晒してしまうとスゴイことに。

 

股間には黒い陰毛がフッサリ。

 

股間に食い込ませると「ああ~」と悶絶してしまう。

 

 

初めての浮気体験で驚きつつも感じまくりの雪子。

 

快感にカラダを火照らせ色っぽい表情を見せる雪子…

 

雪子の大きくてとても柔らかそうな乳房が注目です。

 

全身を硬直させ昇天。

 

雪子が好き放題ハメられちゃってます。

 

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?

 

卑猥でエロな表情をたっぷりご覧下さい。

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なおくんと姉千秋の初エッチ

テクニックは姉の千秋には不要だろう。

 

なおくんは体を起こした。

 

千秋はなおくんが入ってくるものと思って、大きく両足を開いて、迎え入れる形を取った。

 

なおくんは欲棒を挿入する代わりに、茂みに顔を伏せ、同時に舌を伸ばして、蜜液に溢れた女心を探った。

 

女の生の匂いが後頭部を直撃した。

 

入浴をしていない姉の匂いは、女の生の匂いにさまざまな香料を混ぜた匂いだった。

 

「あっ、ダメーッ❤」

 

千秋はあわてて逃れようとした。

 

「そんなことしないで。そんなことをする人なんていないわ」

 

悲鳴に近い声をあげる。

 

「彼氏はしないの?」

 

なおくんは顔を上げて尋ねた。

 

「しないわ。しようとしても、わたしがさせないわ」

 

「どうして」

 

「だって、きたないわ」

 

「きたなくなんかないよ」

 

なおくんは再び女芯に舌を使った。

 

「アーッ、ダメーッ❤」

 

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?

 

千秋は体をよじる。

 

しかし、女芯は収縮し新しい蜜液が溢れ出た。

 

それは、千秋が感じている証拠だった。

 

なおくんの舌の愛撫を受けて、千秋の女芯はびしょびしょになってしまった。

 

その感じかたがエロく新鮮だった。

 

そんな千秋を眺めているうちに、なおくんの我慢が限界を突破した。

 

「入るよ」

 

なおくんはひとこと断わると、千秋の返事を待たずに、エロい姉の体に重なって、ひとつになった。

 

「あーっ❤」

 

滑らかになおくんの欲棒を迎え入れて、千秋はのけぞった。

 

初めて抱く姉だが、なおくんには初めてという気がしなかった。

 

「お姉ちゃんとは、初めてするような気がしないよ」

 

なおくんはゆっくりと出没運動を行ないながらそう言った。

 

「不思議ね。わたしもさっきからそれを感じていたの。なおくん君とは初めてのような気がしないって」

 

千秋はなおくんの首に両手を巻きつけながら言う。

 

「なぜかしら」

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「ぼくたちが、姉弟だからかな?」
出没運動を続けながらなおくんは答えた。

 

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